平場の月
平凡な日常の場所での恋愛
諦められない12月20日
二人乗りはあまりに青春
■本日の焼鳥「酔しょ」
『平場の月』
妻と別れ、地元に戻った青砥健将は、
印刷会社に再就職し平穏な毎日を送っていた。
そんな青砥が中学生時代に
思いを寄せていた須藤葉子は、
夫と死別し、現在はパートで生計を立てている。
ともに独り身となり、
さまざまな人生経験を積んできた2人は意気投合し、
中学生以来の空白の時間を静かに埋めていく。
再び自然にひかれ合うようになった2人は、
やがて互いの未来についても話すようになるのだが……。
流石にこんな恋はできないけど
してもイイですね!
キス
いや、キッスも10年してねーなー!
ま〜いっかw
薬師丸ひろ子の「メイン・テーマ」
泣いちゃいました。いっぱい。
も〜最後は源さんで 大号泣😭
by atr-rit
| 2025-11-22 12:00
| 雑記/独り言
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